解決済みの質問
あなたが今まで生きてきて、ものすごく『へぇ~~!』と思ったことは何ですか?
ちなみに私は
(1)お風呂場に水を貯めて、栓を抜いたとき、できる渦の回り方は、北半球では右回り、下半球では左回り。
(2)地球は太陽の周りを秒速29キロメートルの速さで回っている。(時速2505600km)
(3)"数千年前に絶滅した恐竜"の化石から再現した絵(恐竜図鑑や参考資料)に描かれている恐竜の肌の色は、骨のDNAから色素を調べることができないので、絵画者が適当に決めた色。
この3つが自分が特に驚いたトリビアなのですが、皆さんが知っている究極のトリビアを教えて下さい。
よろしくお願いします☆
投稿日時 - 2005-10-02 02:21:07
女優の鰐淵晴子はハプスブルグ家の末裔だと言うこと投稿したけれど採用されなかった
雷が発生すると大気を高温にし、空気中の窒素は二酸化窒素となり。そして空気中雨の元の水分に吸収され、山、田、畑へ「肥料の雨」となって降る。大昔は雷こそが豊作をもたらすものだったので昔の人はそんなことを経験から知っいて「雷が多い年は豊作」という言葉が生まれたと言われ、
神社のしめ縄に雷状の紙を下げ、稲穂(雨の意味)を下げるのは、
「肥料の雨」が多く豊作になるよう願ってのことだという
投稿日時 - 2005-10-04 17:03:16
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
『ビーフストロガノフのビーフは牛肉という意味ではない』
ビーフとストロガノフに分かれます。実はこれ英語と思われがちですが、ロシア語名のです。ストロガノフとは『~風の、~の様な』という意味です。問題のビーフですがBeefと表記し、ロシア語読みでは『ベフ』と発音します。これはロシアでは比較的メジャーな名前でして、その昔ベフ男爵という人がいて、その人が好んで食べていた料理なのだそうです。『ベフの好きな料理⇒ベフ風な料理』が伝わっていくうちに、『ビーフストガノフ』となりました。
何へぇ~ですか?
投稿日時 - 2005-10-07 16:00:48
お礼
みなさん、ありがとうございました☆
参考になりました★
投稿日時 - 2005-10-09 03:52:01
究極の、と言うほどのものじゃありませんが、、、。
ぐらぐらに沸いたお湯の中に冷蔵庫でギンギンに冷やした卵を入れて(お玉などでそっと)10分茹でると、新しい卵でもつるりと殻がむける。
ゆで卵作って黒ずんだ鍋に水と紅ショウガを入れてしばらく煮立てると、きれいになる。
昨日の夜から今朝にかけて仕入れたばかりの雑学。
土葬したお骨はバクテリアや土中の酸によって分解され、土に還る。高温で火葬にしたお骨はガラス化するので粉末状にはなるが分解はされない。
車の前面の柱(ピラー)を透明の樹脂製にした車がすでに開発されている(はしご状に補強されている)。
ほかにもたくさん。gooはほんとに勉強になってありがたいです。
投稿日時 - 2005-10-02 17:12:39