締切り済みの質問
もし、このマンガのタイトルがわかればおしえてください。
一人の男が幕の内弁当を食べている。
おかずとごはんとのバランスを計算しながら
食べているのです。
そして、最後にのこったごはんと塩鮭でフィニッシュというところにきて、
塩鮭が思った以上に辛く、ごはんが足りないという誤算が!
と、それだけの内容なのだそうです。
そういうたわいないことをドラマチックにしあげているらしい。とても興味があって読んでみたいのですが、教えてくれた人もタイトルも作者も覚えていないのです。
どなたかご存知ないですか?
投稿日時 - 2005-09-22 20:58:13
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回答(4件中 1~4件目)
マンガじゃないんですが、世にも奇妙な物語で似たような話がありました。
それは、2002年3月27日放送の「夜汽車の男」という話です。
弁当のおかずを食べる順番にこだわる男が、ただひたすらに弁当を食べていくという、それだけの話でした。
男役は大杉連さんがたいへんドラマチックに演じておりました。
最後に残しておいたイカリングが、実は玉ねぎのフライだったという落ちに、涙を誘われたものでした。
投稿日時 - 2005-09-22 21:52:59
お礼
もともと私にこのマンガの話をしてくれた人に聞いたところ、「世にも奇妙な・・・」の原作になっている話については覚えがないとのことでした。
投稿日時 - 2005-09-24 11:07:16
すみません、回答にはなっていないのですが。
漫画ではありませんが、以前テレビで同じような話がありました。
2002年 春の特別編で放映された「夜汽車の男」です。
ラストは、塩鮭ではなくイカリングでしたが、もしや関係が?と思い、書き込みました。
投稿日時 - 2005-09-22 21:38:55
自信は無いけど四コマなら
中島徹(著)『玄人のひとりごと』かな?
参考サイトで主人公の顔が分かります。
参考URL:http://www.bigoriginal.shogakukan.co.jp/manga/hitorigoto_c.html
投稿日時 - 2005-09-22 21:25:24
お礼
もともと私にこのマンガの話をしてくれた人に教えていただいたサイトを見せてみましたが、おぼえがない、とのことでした。でも面白そうなので読んでみたいです。
投稿日時 - 2005-09-24 11:08:42