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風邪薬

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何年か前に風邪で病院にかかった時に、調合した粉薬だったのですが、飲んですこししたら、いつの間にか寝ていました。
おきた時は汗がビッショリで下着を着替えたのですが
とてもスッキリしたのを思い出しました。
無理かも知れませんが、市販の風邪薬でそのようなものが
ありませんか?
ご存知でしたらぜひ教えて下さい
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

既に下の方が書かれている通り、市販薬と処方薬とでは効き目がまったく違うと思った方が良いです。
副作用等の問題もあり、専門家のアドバイスのもと正しく服用しなければいけないものがいわゆる「処方薬」なんです。
ですから、市販薬で処方薬と同レベル以上の強い効果を持った薬って言うのは、あまりありません。

でも、薬と栄養剤を組み合わせることによって、pororinpaさんが体験されたような「汗びっしょりで、後はスッキリ」を体験したことはあります。
大正製薬のドリンク剤「エーベル」と同社の「パブロンS カプセル」を服用し、すぐに眠りにつくと…私の場合は汗だくだくになりますっ。(^.^)
翌朝はスッキリ♪

個人の体質によって効果に差があると思いますので、必ずしも全ての人に効果があるわけではないと思いますが、参考までに…。
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 38% (401/1037)

回答にはなっていないかも知れませんが・・・ >飲んですこししたら、いつの間にか寝ていました。 風邪薬の多くは、病院薬も市販薬も眠くなる成分が含まれています。いつの間にか寝てしまったのは、おそらくそれが原因でしょう。 >おきた時は汗がビッショリで・・・ (もしかしたら)病院薬の成分のせいだと思います。 ご存じかも知れませんが、同じ「風邪薬」であっても、病院での処方薬と薬局での市販薬とは、成分・効 ...続きを読む
回答にはなっていないかも知れませんが・・・
>飲んですこししたら、いつの間にか寝ていました。
風邪薬の多くは、病院薬も市販薬も眠くなる成分が含まれています。いつの間にか寝てしまったのは、おそらくそれが原因でしょう。
>おきた時は汗がビッショリで・・・
(もしかしたら)病院薬の成分のせいだと思います。
ご存じかも知れませんが、同じ「風邪薬」であっても、病院での処方薬と薬局での市販薬とは、成分・効果が全く異なります。処方薬は症状の治療を目的としているために、成分そのものを使用します。そのために効果はありますが副作用もきつくなります。症状や体質などにより処方と言う形で薬の組み合わせを決めるわけです。それに対して市販薬は、たしかに治療を目的にはしていますが、総合的なものが多く、また医師の診察もないため、購入者の症状や体質に合わせた処方が出来ません。つまりどんな人が使用するか解らない訳です。手軽に手に入る訳ですが、それでも安全なように(副作用が出にくいとか)あらかじめ調整されています。安全ではありますが効果は処方薬に比べものにはなりません。「スイッチ」と言う形で、処方薬を市販薬で販売することはここ最近増えてきましたが(たとえばガスターなど)、やはり認可がないと市販で販売出来ない薬の方がほとんどです。
専門家でないので、説明が下手でゴメンナサイ。ただ、世の中には市販されている風邪薬の種類が非常に多いため、もしかしたら中には同じ状況になる薬もあるかも知れませんが、基本的には処方薬とおなじ結果を市販薬に求めるべきでは無いと思います。
でも、もしかすると「おきた時は汗がビッショリ・・・」現象は、薬によるものではなく、人間の治癒力のはたらきなのかも知れませんが・・・。
  • 回答No.2

風邪を引いた人に汗をかかせることで治そうとする治療法というのが、漢方の古典である「傷寒論」という書物に出ています。その飲み方については、桂枝湯の項目にあります。ある程度体力のある人の場合だと実際には葛根湯を服用します。首や肩が凝っているというのが一つの目標になります。本当は煎じ薬を買ってくるのがいいのですが、市販のエキス剤でもうまくいくことが多いです。 まず、一服飲んで、汗が出やすいように厚着して布団に ...続きを読む
風邪を引いた人に汗をかかせることで治そうとする治療法というのが、漢方の古典である「傷寒論」という書物に出ています。その飲み方については、桂枝湯の項目にあります。ある程度体力のある人の場合だと実際には葛根湯を服用します。首や肩が凝っているというのが一つの目標になります。本当は煎じ薬を買ってくるのがいいのですが、市販のエキス剤でもうまくいくことが多いです。
まず、一服飲んで、汗が出やすいように厚着して布団にくるまります。それで、汗が出るならそのままじっとしていますが、出ない様子だと、20分ぐらいしたら、もう一服飲みます。そして、布団にくるまりじっとしていて、汗が出てくるようなら、そのまま寝ます。出てこないようだと、20分ほどしたらふたたび服用します。一日分を一時間以内に飲むことになりますが、三日分ぐらいなら飲んでも大丈夫です。この葛根湯がうまく効いたときは、汗をびっしょりかいたあと熱も下がっていたりして気分が爽快です。
ただ、漢方の場合は、証というものがあって、それが合わないと効きません。風邪の初期で、熱があって肩や首が凝ってしんどいときに使えば効く場合が多いです。このとき、まちがっても解熱剤は飲んではいけません。
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