OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

13C-標識アミノ酸について

  • すぐに回答を!
  • 質問No.165547
  • 閲覧数184
  • ありがとう数5
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 88% (990/1115)

13C-標識アミノ酸を使った研究を行うことになったのですが、13C-標識アミノ酸についての知識がありません。
どなたかご存知の方、または参考書などをご存知の方は教えてください。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 50% (1133/2260)

 13C 標識アミノ酸自身は化学的性質が非標識アミノ酸と同じである事から,非放射性のラベル化合物として使われます。

 非放射性であるため,その検出には質量数の差を利用するマススペクトル又は 13C 核はシグナルを示すが 12C 核はシグナルを示さない核磁気共鳴スペクトルが用いられます。
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 44% (65/145)

もう、rei00さんが応えられていますね。 13Cは、スピンが1/2ですから13C NMR測定が可能です(12Cは、スピン0)。 また同位体効果として、IRの振動バンドの変化も起こります。 ・・・基本的にはスピン以外は、重さが違う・・・ということですね。
もう、rei00さんが応えられていますね。

13Cは、スピンが1/2ですから13C NMR測定が可能です(12Cは、スピン0)。

また同位体効果として、IRの振動バンドの変化も起こります。

・・・基本的にはスピン以外は、重さが違う・・・ということですね。


このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ