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こういう場合どう英訳せばいいのですか?

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お礼率 92% (513/553)

『物質Xの界面前後でのA元素とB元素のエネルギー差を示す。』

界面前のエネルギー差と界面後のエネルギー差の2つを比較した図を説明したいのです。

We show the energy difference between A and B metals ( ) interfaces.

こんな感じで訳してみたのですが、界面前後でのってところがどうやくせばいいのかわかりません。他にもいい訳があると思いますのでいい文章があれば教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 37% (163/434)

128yenさんこんにちは。

学会発表のような場合の話ですね?

>専門用語を使うと難しいとは思うので、ちょっと置き換えてみます。

ということは、128yenさんがstarfloraさんへのお礼の欄に書いたものはあくまで例示で、実際のものではないのですね?

温度差でもtemperature differenceとtemperature variationとで微妙にニュアンスが違ってきます。

膜分離装置などでの膜の両側での圧力差だと、pressure drop across the membraneなどと言ったりします。

技術用語は分野によっても状況によっても変わってきてしまいますね。

むしろお考えになっているものを具体的に示した方が適切な回答が返ってくると思いますが。

ちなみに、現在与えられている情報で、しかもweを使いたいということを前提とすると、先に窓の内外でのtemperature differencesをそれぞれDifference A及びDifference Bと定義づけし、それらを測定した場所をPoint AやPoint Bとか定義づけしておいた方がいいですね。それから
"We show in figure 1 the difference between Difference A and Difference B in relation to the distance between Point A and Point B."
と言えばいいかと思います。
図(グラフ)の説明の場合比較は単純に関係と考えてrelationshipを使うことがありますが、この場合にはややこしくなってしまうので回避します。in relation toは他の言葉に置き換えることも可能ですね。
このように、英語では「XとYとの関係を示す」を「XをYとの関連で示す」と言っても通用します。

書き言葉だと、これをもっとシンプルにするために、「Difference AをDA、Difference BをDBと呼び、Point AをPA、Point BをPBと呼ぶ」と先に言っておけばいいかと思います。

多少なりとも参考になりましたでしょうか?
お礼コメント
128yen

お礼率 92% (513/553)

ご丁寧にありがとうございました。
たしかに同じ日本語の『差』という言葉でも、いろんな違いがありますからね。
口頭発表だと文章を丁寧にいわなくても、なにかで置き換えて簡潔に言ったほうがわかりやすくていいんですよね。
やはり私って英語(国語?)の才能があまりないですね(笑)

とても参考になりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-11-05 12:38:44
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  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 61% (647/1050)

    わたしは技術専門家でも何でもないので、まず、この日本語の文章の意味が分かりません。「界面の前後」とはどういうことを言っているのかが分かりません。AとBのエネルギー差というのも、何のエネルギーの差なのか不明です。     意味が分からないものに訳を出しようがないのですが、提示されている英文では、まったく意図されている内容になっていないことは明らかです。   「前後」を、単純に乱暴に、文字通り ...続きを読む
 
  わたしは技術専門家でも何でもないので、まず、この日本語の文章の意味が分かりません。「界面の前後」とはどういうことを言っているのかが分かりません。AとBのエネルギー差というのも、何のエネルギーの差なのか不明です。
 
  意味が分からないものに訳を出しようがないのですが、提示されている英文では、まったく意図されている内容になっていないことは明らかです。
  「前後」を、単純に乱暴に、文字通り「前後」として、AやBのエネルギーとは何かというのも不明なまま、形式的にそれらしい文章を作ると、次のような文ができます。
 
  Figure A. Comparison of the energy differences between A and B before and after the interface of X.
 
  これは、「Xのインターフェースの前と後での、AとBのエネルギー差の比較」という意味です。We show などという表現は、表の説明では使わないと思います。「比較である」で、Comparison of とします。ただ、これでは、一体何のことか分からないということがあるでしょう。前と後ろと言うより、「事前と事後」というのが上の英文で、事前とか事後とは、インターフェースを通過する前と後という風に想定していますが、そうでない可能性が高いです(また、そうとすれば、また別の訳し方が必要になってきます)。インタフェースと関係して、エネルギー順位か何かが決まっているのではないですか?
 
  何を言いたいのか、日本語で、その分野の技術的専門家でもない人にも想像がつくように補足説明して、その上で、こういう文章を訳すには……なら何か考えようもあるかも知れません。専門家が答えるのが、おそらく一番よいのでしょう。
 
  貴方の英文をよく読み返してください。「界面前のエネルギー差」と「界面後のエネルギー差」の「比較」なら、当然、エネルギー差は、二つあり、differences と複数でなければおかしいのです。単数になっているではありませんか。
 
お礼コメント
128yen

お礼率 92% (513/553)

たしかに説明不足でした。
私の英語は適当だったので、間違いだらけでしたね(英語力はないもので)

専門用語を使うと難しいとは思うので、ちょっと置き換えてみます。
まず、仕切り(界面)として窓があります。窓の内外にはそれぞれ、気温を測定する温度計とビーカー内の水の温度を測定する温度計の2つがあります。
まず、気温(Ta)と水の温度(Tb)の差(仮にD=Ta-Tb)を取ります。そして窓の内外での温度差の差(D外ーD内)を縦軸にして、横軸はある原点からの距離xでの(D外ーD内)を示した図を説明したいと思っています。おわかりいただけたでしょうか?(こう書いてみて、前回の説明不足をあらためて実感しました。)

それと口頭で発表する場合は、We show ~ ではだめなのでしょうか? This figure shows ~ の方がいいのでしょうか?

またよろしくお願いします。
投稿日時 - 2001-11-02 08:50:43


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