解決済みの質問
結論に高齢化社会についての解決策があれば、問題ないと思いますよ。
私なら、
導入:高齢化社会の現状(○○歳以上1人を労働年齢○人で支えている、など分かりやすい説明)
本論:なぜそうなってしまったか(少子化・寿命長など)、
打開策(少子化への打開策・・・改善すべき点)
結論:高齢者の力を借りた子育て環境の構築
というあたりでしょうか。ラストは高齢者・高齢化社会の話で締めましょう。
スピーチとのことですので、分かりやすい言葉で、内容は突拍子もないアイデア(実現の難易は関係なく)の方が聴いている人を引き込めます。
参考までに・・・
・最近、シルバー人材センターへの仕事依頼が増えている。(コストが安い、真面目にしっかりやってくれる)
・介護の場面でも、助け合いのような光景が見られる。(若い人に励まされるよりやる気になる)
・小学校の空き教室を利用して、高齢者教室を開いているところもある。(お互いいい刺激になる)
投稿日時 - 2005-08-26 12:32:07
お礼
ぁりがとぉございます★参考にします!!
投稿日時 - 2005-08-26 21:43:13
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
我が家の場合ですが、一番大変な状況を想定すると、夫と私(妻)の2人でお互いの両親4人の高齢者を支えていかなければならないことになります。(既に亡くなった方もいますので、現実はさすがにそこまで大変ではありませんが。)
常時入院している方もおりますので、入院費や生活費など、我が家からいろいろ援助していかねばなりません。本人達は確かに年金はもらえていますが、自営業だったため厚生年金しかもらえず、とてもその中で生活はしていけませんし、入院生活となるとなおさらです。
我が家では、医療・介護などの支払い増額によって生活が圧迫されることになった父母の援助のため、共働きで働いています。
私が出産するとなりますと、最低でも1年は働けなくなりますし、そうなると支払い面で困ることになりそうで、妊娠・出産を簡単に考えることができないでいます。
超高齢化社会といわれる要因の「団塊世代」の子供は「団塊ジュニア世代」ですから、ちょうど出産する年代でもあるわけです。裕福な収入がある「団塊世代」の方々は問題ないのでしょうが、そうでない方が多いのも現実です。
投稿日時 - 2005-08-28 13:13:23