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『as』の訳しかたについて。

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お礼率 8% (42/518)

You may have experienced some kind of culture shock ;but,as is very
well known,one of the biggest impacts of traveling abroad is the strong impression you receive when you come back home.

という文章でを訳すとき、『as』に引っかかって訳すことができません。
どのように訳したらいいのでしょうか?教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 18% (9/50)

後ろにSがない文章が続いているので、この as は主格の関係代名詞です。
puni2さんが書かれているもので、内容的にはいいと思います。
xiongさんの回答は、asの知識としては正しいですが、この文には当てはまらないと思います。

訳は「それは~だが」となります。
「それ」が指す内容は、前または後ろの主節の内容です。
従って、「(後ろに書いてある内容は)とてもよく知られていることだが」と訳せばいいでしょう。

ちなみに which は、多くは前の内容を受けますが、
まれに(文語で)後の内容を受ける使い方もあるようです。
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 51% (165/322)

 この文章だと、「~のように」でいいと思います。「よく知られているように」と訳せますね。 ...続きを読む
 この文章だと、「~のように」でいいと思います。「よく知られているように」と訳せますね。
補足コメント
vikkyi

お礼率 8% (42/518)

すいません。補足をさせていただきます。なぜ、『as』の次に『is』がきてもいいのですか?
投稿日時 - 2001-10-29 23:32:41

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 57% (1002/1731)

asを接続詞と考えると,後には節が来るので,示された文では節となる部分の主語が無いけれどこれでいいのか--というご質問ですね? 実は,このようなasは関係代名詞と考えられます。 as is often the case(よくあるように)などはほとんど決まり文句といえましょう。 手元の辞書には,as was the custom in those days.(それは当時普通の習慣だった)という例文があ ...続きを読む
asを接続詞と考えると,後には節が来るので,示された文では節となる部分の主語が無いけれどこれでいいのか--というご質問ですね?
実は,このようなasは関係代名詞と考えられます。
as is often the case(よくあるように)などはほとんど決まり文句といえましょう。
手元の辞書には,as was the custom in those days.(それは当時普通の習慣だった)という例文がありました。
この場合,もし前に主節が来て,それを受ける形でas is~となるのであれば,関係代名詞のwhichを使って,which is~としても同じ意味になります。
ところが,質問の文では,as is very well known の先行詞(つまり,よく知られていること)は何かというと,その後に来るone of~という節全体ですね。
このようなときは,whichでは変です。Whichは,本当に先行している語句でないと先行詞にできません。(絶対そうかといわれると分かりませんが,少なくとも普通ではないと思います)
いきなりWhich is very well known~と始めると,疑問文のようです。
つまり,asは「前の文,前の節,あるいは後ろに来る節を先行詞とすることができる関係代名詞」なのです。(後にあるのに先行詞というのが変でしたら,「その関係代名詞が指示していることがら」とでもしておきましょうか。)
  • 回答No.4
レベル8

ベストアンサー率 41% (20/48)

この文の as is very well known は「よく知られているように」だと思います。 「ある種のカルチャーショックを経験したことだろう。しかし、よく知られているように、海外旅行の最大のインパクトの一つは帰国したときに受ける強い印象である。」 仮に関係代名詞だとすると、この節をどうしても後ろに移動したくなります (先行詞が後にあると考えるのは意外と苦しい)。 「ある種のカルチャ ...続きを読む
この文の as is very well known は「よく知られているように」だと思います。

「ある種のカルチャーショックを経験したことだろう。しかし、よく知られているように、海外旅行の最大のインパクトの一つは帰国したときに受ける強い印象である。」

仮に関係代名詞だとすると、この節をどうしても後ろに移動したくなります (先行詞が後にあると考えるのは意外と苦しい)。

「ある種のカルチャーショックを経験したことだろう。しかし、海外旅行の最大のインパクトの一つは帰国したときに受ける強い印象である、それはよく知られていることだが。」

関係代名詞の場合、「なぜ as の次に is がきてもいいのか」という疑問にも答えられるし、意味的にそれほど破綻しているわけでもありませんが、なにか変です。
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 57% (1002/1731)

No.5の後半(「仮に」以降)は何がおっしゃりたいのか,ちょっと判然としませんが,「関係代名詞と解釈するのは変だ」というご意見でしょうか。 まあ,文法体系というものは,先に言語そのものがあって,その後からルールを見つけ出したものですから,便宜的な部分もあるわけです。 「先行詞」という文法用語も,「英語においては,関係代名詞が指している内容は,通常,それ(関係代名詞)自身よりも先行している」というこ ...続きを読む
No.5の後半(「仮に」以降)は何がおっしゃりたいのか,ちょっと判然としませんが,「関係代名詞と解釈するのは変だ」というご意見でしょうか。

まあ,文法体系というものは,先に言語そのものがあって,その後からルールを見つけ出したものですから,便宜的な部分もあるわけです。
「先行詞」という文法用語も,「英語においては,関係代名詞が指している内容は,通常,それ(関係代名詞)自身よりも先行している」ということから名づけられたのでしょう。
それを,「先行詞と名乗るからには,先行しなくてはならない」というのは,なんだか本末転倒な気がします。
ここは,「asという関係代名詞は,他の関係代名詞とちょっと違う」と割り切るしかないのでは。
それがどうしても気持ち悪いのなら,逆に文法用語を改正して,「先行詞に相当するものが後ろにある時は後行詞とよぶ」「asのように,先行詞・後行詞,両方が可能なものを,準関係代名詞と呼ぶ」とでもしましょうか。
新しい文法体系を考えるのは自由ですし,実際日本語でも,形容動詞を認めない(名詞+助動詞と分解する)とか,返事の「はい」は副詞とする(通常は間投詞)とか,いろいろな文法体系があります。
Asの扱いについても,また別の考え方があるかもしれません。
ただ,現在日本の学校で教えられている文法の中であてはめようとすると,関係代名詞に落ち着くのが無難なのではないでしょうか。
以上,補足でした。
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