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お礼率 41% (7/17)

学校の宿題なのですが、オンラインで直販することで、お店側はどうやって利益を挙げているのか?また、どのくらいの利益が挙がるか?ということです。私の考えでは、広告料での収入・倉庫がいらない、というのが思い浮かんだのですが、あまり利用客がいなかったら赤字になるし、発送料もお店側が持つことも多いので、出費もあり、なかなか利益は挙がらないような気がします。また、大量入荷で元のお金を安く済ますというのも難しい気がします。(それをしたら倉庫が必要となり、オンラインのメリットが生かされていないんでは・・・)考えれば考えるほど、分からなくなってきます。どなたか教えてください。具体的な例(こう言う商品だと・・とか)を挙げていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
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回答 (全5件)

  • 回答No.1

peyoungさんこんにちは。 さて、お尋ねの件ですが、オンラインにすることで、店を構えないでも良いので、 店員さんを雇う必要もないですよね。 管理する人が数人必要かも知れませんが、小さな規模なら、 自分一人で、もしくは夫婦で・・・などといった運営が可能になる のではないでしょうか? 人件費が減らせるという点で、オンライン販売はメリットがあるのでは ないでしょうか? あと、下着 ...続きを読む
peyoungさんこんにちは。

さて、お尋ねの件ですが、オンラインにすることで、店を構えないでも良いので、
店員さんを雇う必要もないですよね。
管理する人が数人必要かも知れませんが、小さな規模なら、
自分一人で、もしくは夫婦で・・・などといった運営が可能になる
のではないでしょうか?

人件費が減らせるという点で、オンライン販売はメリットがあるのでは
ないでしょうか?

あと、下着などを買ったりするとき、人目が気になりませんか?(笑)
ネット販売ならそのような心配もないので、お客さんも、気軽に買い物が
できるため、メリットがあるのではないでしょうか?

とまあ、こんな感じです。
宿題がんばってくださいね!!
  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 18% (351/1917)

店員さんがまず要りません。 HPを管理する人はいりますが、確実に人数は少なくて良いと思います。 それと、店舗(家賃) 月に数百万円なんて払わずに世界中の人に対して 販売できるんですよ。 それだけでも、大きなメリットだと思いませんか?
店員さんがまず要りません。
HPを管理する人はいりますが、確実に人数は少なくて良いと思います。

それと、店舗(家賃)
月に数百万円なんて払わずに世界中の人に対して
販売できるんですよ。
それだけでも、大きなメリットだと思いませんか?
  • 回答No.3

販売業で一番経費の掛かるのが、人件費と、店舗などを構えるための家賃や光熱費、火災保険料等です。 その上、開店している時間に制限があります。 オンラインショップの場合、人件費は大抵は一人か数人で済みます。 しかも、交代要員がいらず、残業代もなくて24時間営業が出来ます。 これは、ユーザーとしても最大のメリットです。 家にいて、24時間いつでも買い物が出来るわけです。 家賃も光熱費もいりま ...続きを読む
販売業で一番経費の掛かるのが、人件費と、店舗などを構えるための家賃や光熱費、火災保険料等です。
その上、開店している時間に制限があります。

オンラインショップの場合、人件費は大抵は一人か数人で済みます。
しかも、交代要員がいらず、残業代もなくて24時間営業が出来ます。
これは、ユーザーとしても最大のメリットです。
家にいて、24時間いつでも買い物が出来るわけです。

家賃も光熱費もいりません、HPの保守と更新をするだけです。

一番経費の掛かる部分で、これだけ節減できるのですから、値段を下げて安く売ることで、売上を伸ばすことも可能です。

要は、どれだけ、自分のオンラインショップを、多くの人に認知してもらえるかが勝負の分かれ道なのです。
それさえ、クリアーすれば成功します。
  • 回答No.4
レベル11

ベストアンサー率 64% (116/179)

peyoung528さん、こんにちは。 先のご回答者がご記入になっている通りです。 簡単に言えば、店舗販売と無店舗販売との比較として考えて見れば分かり易い のではないかと思います。 物品販売の場合に、その損益表を考えると、一番の多い出費は、まず人件費です。 その次に、その店舗が繁華街にあるようでしたら、地代家賃となると思われます。 逆に、繁華街にないような店舗ですと、人通りが少なく商品が売 ...続きを読む
peyoung528さん、こんにちは。

先のご回答者がご記入になっている通りです。
簡単に言えば、店舗販売と無店舗販売との比較として考えて見れば分かり易い
のではないかと思います。
物品販売の場合に、その損益表を考えると、一番の多い出費は、まず人件費です。
その次に、その店舗が繁華街にあるようでしたら、地代家賃となると思われます。
逆に、繁華街にないような店舗ですと、人通りが少なく商品が売れない可能性が
あります。(商品知名度が高ければ別でしょうが‥)
その代わり、地代家賃は安くてすむでしょう。

例えば、店舗販売の場合で、1ヶ月の内容で損益を見ると(概要記載)
売上高     1、000万円(1個1、000円を10、000個販売)
仕入高       500万円(1個500円を10,000個仕入)
----------------------
営業利益      500万円
----------------------
人件費(給料)  120万円(4名従事/30万円)
地代家賃     100万円(繁華街の店舗)
その他経費    200万円(運送料や水道高熱費やその他経費)
----------------------
計上利益      80万円          となります。
ところが、この地代家賃を地方へ持っていく事によって、30万円の
ところへ移設すると利益は150万円に上がります。
しかしながら、その地方へ移設する事によって、10,000個の販売が
可能かどうかになります。
もしこれが、5,000個の販売になってしまったら、逆に100万円の赤字に
なってしまいます。
オンラインショップになると、上記の内、固定費である所の人件費や
地代家賃等が大幅に減少できます。
例え、5,000個の販売としても、店舗が要らない部分と人件費が
縮小される部分利益につながります。
更に、別のご回答者のご回答にもあったように、24時間の受注が出来
ますし、それらの経費を上乗せした価格である必要もなくなり、価格競争力
も出来てきます。
そして、ネット上の多くの消費者へ、その商品を販売できる可能性があります。

これらの多くのメリットがある為、ネットショップが盛んな訳です。
但し、デメリットも多く存在します。
それは、商品を手にとって確認できないという事です。
(特に日本人は、これらの商品を目で見て、触って確認する行為に
 大きな価値を見出す事が多いというのが動向です。
 現在、これらの折衷案をとって、アンテナショップとネットショップを
 取り入れる企業も多く存在します。)

現在、取り扱い商品はかなりの数に及びます。
特定する方が難しい程ですが、過去より多く出てきている商品としては
地場特産商品のネット販売や専門特化商品の販売が多いと思います。

お役に立てば幸いです。
  • 回答No.5
レベル7

ベストアンサー率 13% (3/23)

ちょっと偏った回答になりますが、 オンラインで直販することのメリットとして、地方や海外など店舗でカバーできていない部分へのセールスができます。全国展開ができる点ではメリットが大きいと思います。これにより全国的な会社のブランディングと考えることもできます。 倉庫が必要な場合とそうでない場合は、扱い品目の内容や、会社の規模、顧客の要望などによります。倉庫無しだと、在庫無しで展開することになると思います ...続きを読む
ちょっと偏った回答になりますが、
オンラインで直販することのメリットとして、地方や海外など店舗でカバーできていない部分へのセールスができます。全国展開ができる点ではメリットが大きいと思います。これにより全国的な会社のブランディングと考えることもできます。

倉庫が必要な場合とそうでない場合は、扱い品目の内容や、会社の規模、顧客の要望などによります。倉庫無しだと、在庫無しで展開することになると思います。この場合、商品は即日納品できないケースがほとんどです。でもネットで注文したときの顧客心理として、注文した(クリックした)時に商品がほしい人が多いようです。実際、ウチの会社だとそういう顧客の心理状況や、利用客人数、会社の状況を考慮して、すぐ商品が送れるバックエンドのシステムが必要になり、昨年設立しました。
倉庫を持つことを強みにして、展開しているオンラインショップはたくさんあります。そういう事例も探してみるとよいでしょう。

利益の点についてですが、まず配送料を負担する必要はないかもしれません。送料無料などのキャンペーンとして、定期的に行うことで訴求することができますので、低額に抑えて展開するのも一つかと思います。
商品の仕入れ段階で利益をとる方法もありますし、顧客サービスに利益を見出す方法もあります。あとは訴求する顧客のターゲット層(例えば、個人顧客と法人顧客)により、出せる利益の大きさも違ってきます。(参考URLを)利益内容については、下のwa_jiroさんが良い例として考えてみるとよいと思います。
がんばってください。
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