総ありがとう数 累計4,306万(2014年11月21日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
emichii

よく「あの人痛いよねぇ」とか「見てて痛い」って言うじゃないですか??
なんとなく意味をわかってる、通じる感じで使ってたんですが
この言葉実際はどういう意味なんでしょうか??
  • 回答数5
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全5件)

質問者が選んだベストアンサー

  • 2005-08-08 11:12:49
  • 回答No.4
痛いの意味の中に「とりかえしがつかないほどひどい」
goo 辞書・三省堂提供「大辞林 第二版」より
というのがあります。
これは、日常でも、「痛いミスをおかした」「xxチームには痛い敗戦」などと使われています。

そういう立場の人を、第三者が評して「痛い人」というように使っていますね。よけいなお世話の場合もあれば、芸能人、特にお笑い系の場合は、評価する言葉のひとつに定着したようなきらいもあります。

まあ、明日はわが身、とは思っていない人が、使うように思います。お笑い番組を見るとき以外は、あまり連発するのは、やめておいた方がいいでしょう。
お礼コメント
回答ありがとうございます。

なるほどー。お笑いの場合はいい言葉になったりもするんですね。
第三者のはホント余計なお世話もありますよね。
本人に言う人とか気が知れないっていうか・・・。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-11 11:00:53
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0

その他の回答 (全4件)

  • 2005-08-07 21:09:34
  • 回答No.2
こんにちは。。

最近よく使ってる人を見かけますね。
とくに若い人に多いと思います。

意味-見るにたえかねる。
  -その当人がとても痛々しい。など

けど、若者はただ、はやり言葉で使ってるから、
そこまで考えてないと思います。
人を馬鹿にする言葉で自分は嫌いな言葉ですね。
お礼コメント
回答ありがとうございます。

なるほどー。やっぱ人をバカにしてる感じなんですねぇ。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-11 10:56:48
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2005-08-09 17:49:02
  • 回答No.5
広辞苑より
「いたい(痛い・甚い)」
1、(身体に)痛みを感ずる。
2、(心に)苦しく感ずる。また、弱点をつかれたりして閉口する。
3、見聞きするに堪えない。また、いたわしい。不憫である。

この場合、3の意味で使われていると思います。
お礼コメント
回答ありがとうございます。
いたわしい、不憫である、そんな感じなんですねぇ。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-11 11:02:19
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2005-08-07 12:03:43
  • 回答No.1
古文に「かたはらいたし」という言葉がありますが、これにきわめて近い意味で用いられていますね。

「(その行為や姿を見ていて)気の毒だ・いたたまれない・不愉快だ」というニュアンスだと思います。
お礼コメント
回答ありがとうございます。

なるほど、「かたはらいたし」って授業でやった記憶が!!
わかりやすいです。ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-11 10:55:35
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2005-08-08 00:13:01
  • 回答No.3
まぁ・・。説明難しいですが・・。

例えば浮いてる人。

とか、精神的に子供な感じの人のことだと思います。

結構こういう人は嫌われますね
お礼コメント
回答ありがとうございます。

そうですねぇ。痛い人は嫌われやすいですよねぇ。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-08-11 10:58:22
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 回答数5
  • 気になる数0
  • ありがとう数1
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集

専門医・味村先生からのアドバイスは必見です!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

  • easy daisy部屋探し・家選びのヒントがいっぱい!

-PR-
ページ先頭へ