解決済みの質問
参考URLを参照してください。
多重国籍となった自国民の国籍離脱を認めない国、容易に離脱できない国、他国の国籍を取得しても自己の志望で自国籍を離脱しない限り国籍を剥奪されない国が含まれます。
上記を容認国とするのであれば、国連加盟国数は191(2005年9月15日現在)ですので、容認国は約48.7%になります。
参考URL:http://www.cis.org/articles/2001/paper20/renshonappendix.html
投稿日時 - 2006-06-12 13:12:49
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
成人の多重国籍と言う事でよいのでしょうか。未成年だと割りと多重国籍を認めている国は多くある様に見受けますが。
英国に住む友人ですが、彼の両親がアイルランド出身で、彼自身は英国で育ちました。現在、彼は英国在住で英国国籍とアイルランド国籍を持ち、パスポートもそれぞれの国発行の物を持っています。余談ですが、この彼はアメリカ国籍の女性と結婚しました。生まれた子供の国籍は何重になってくるのでしょうか… 興味深いところです。
これ位しか判りませんが、何かの参考になりましたら。
投稿日時 - 2005-07-30 12:51:57
お礼
はい、成人の事です。書き忘れました。(^^;
イギリスとアイルランド・・とφ(..)
ありがとうございました!
投稿日時 - 2005-07-30 13:19:28