締切り済みの質問
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回答(3件中 1~3件目)
下記のlaxlaxさんの書かれておられることは、分かりやすいですが、盲点として挙げられていたことに間違いがありますので、訂正させていただきます。
生命保険保護機構により、プルデンシャル生命保険も日本の生命保険も、同じ条件の下で運営されております。
もし、万が一、最悪の状況に直面しても、米本社が救済する可能性は残されておりますので、
安心面での比較では一目瞭然だと思います。
事実上、去年潰れた日本の生命保険会社は、殆どプルデンシャルまたはアリコなど、外資系に吸収されております。
投稿日時 - 2001-10-16 08:48:51
お礼
回答頂きありがとうございます。
聞きなれない社名だっただけに、少し安心しました…
アリコも外資系保険会社だったんですね。CMなどでなんとなく聞きなれてるので…
投稿日時 - 2001-10-16 09:45:14
http://www.insweb.co.jp/0lifeins/04comparison/kaku_l.asp
http://biz.yahoo.co.jp/insurance/life/comparison/bond.html
参考になさってください。
保険は長期になるものですから、先の見通しは、難しいと思います。それは
プルデンシャル生命保険だけではありませんよね。
どのような保険かわかりませんが、年金型などの場合、(貯蓄性がある場合)潰れてしまった場合、大きくマイナスになります。
投稿日時 - 2001-10-15 11:59:52
お礼
回答ありがとうございます。
何を信じて加入すればいいのでしょうか?格付けがAAAの企業がいいという事ですか!?
投稿日時 - 2001-10-16 09:41:45
外資系としては最大手の一角ですので怪しい保険屋ではありません。
基本的に終身保険をベースとしたプランを提示される場合が多いので、保険金額がそれなりの額になることは多いでしょう。
しかし、日本の保険屋のおばちゃんが持ってきた終身と掛け捨て部分がパッケージになった保険をなんとなく口車に乗せられて、言われるがままに何も考えずに契約してしまう保険が果たして正しいのか???
そう考えれば、きちんとこれからの人生設計も考えて保険をオーダーメイドで作ってくれるプルデンシャルやINGは良心的だと思います。
これを機会に生命保険とはなんぞや、そしてご自分の資産運用等についても勉強されてみることをオススメいたします。
ただ一つ盲点がありますので、お伝えしておきます。
アメリカのプルデンシャル本体が世界最大級の総合金融機関であるのはその通りです。しかし日本で営業しているのは、その小会社である日本に本社のある別法人です。したがって、日本プルデンシャルがつぶれてしまうような状況に直面したとしても、米本社が救済するかはどうかはわかりません。ドライに切り捨てられてしまう可能性はゼロではありません。
日生や第一生命であれば国が助ける可能性もありますが、日本プルデンシャルに関しては規模からしても微妙です。
とはいえ、今の時点では業績も好調のようですからそんな心配はしなくてもいいとは思います。
投稿日時 - 2001-10-15 03:59:43
お礼
早速の回答ありがとうございます。
そうなんです、ファイナンシャルプランナーの方が親身に私達家族の人生設計に合わせて保険を設計してくれたんです…
やはり、簡保やJAの方がいいのでしょうか!?
投稿日時 - 2001-10-16 09:33:44
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