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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
ガラス瓶とその蓋の接着面がすりガラス状になっているビンというものは接着面が研磨してあるだけに精密で良質のものなのですが、その分、いちど張り付いてしまうと、たしかになかなか開けられないようになってしまいます。
よく市販品に見る、ビンに樹脂製の蓋がかぶさるタイプ違って、この場合は接着面が上に向けて露出していると思われますので、そんなに熱いお湯でなくても、ぬるま湯か水を接着面の全周に注いですこし時間をおけば、かなり緩むと思います。
熱湯を使うというテクニックは、接着剤のような働きをしているはずの糖分などを溶かすというよりも、むしろビンの外側だけを膨張させて接着面を切り離すという目的でよく使う方法です。
ただ、この場合ですと、ビンが大きくガラスも厚みがあるということで、それこそ一気に熱を加えるとビンが割れることもありますから、どうしてもというなら、ビンの首に適当な布をマフラーのように巻いて、そこに少しずつ、様子を見ながらお湯を注いで、次第に熱していくというような細心の注意は必要かと思います。
しかし、わたし自身、実際にここまでやったことはなく、これまででは接着面に生ぬるいお湯を注ぐ方法だけで、最初はダメかと思うほど固いものの、結果的にはなんとか開けられています。
投稿日時 - 2005-07-01 13:36:18
こちらが参考にならないでしょうか。
基本的には同じだと思います。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1423397
参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1423397
投稿日時 - 2005-07-01 07:39:46
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