OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

病気や怪我とアルコール

  • 暇なときにでも
  • 質問No.148057
  • 閲覧数869
  • ありがとう数2
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 86% (13/15)

適度の飲酒は飲まないよりもむしろ健康にいいとしばしば言われますが、これは病気や怪我をしている時にもあてはまるのですか?

もちろん飲む気がしない程具合が悪い時は自然と飲まなくなると思いますが、食欲もあるが薬を服用している程度の時はどうなんでしょう?

アルコールを飲むと薬の効き目が悪くなるとか、そういうことはあるのでしょうか?

そうすると慢性病で常時薬を飲んでいるような場合はどうすればいいのでしょうか?
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「飲酒(アルコール摂取)と薬剤の相互作用 」
http://www1.harenet.ne.jp/~e_akita/sub8_1.htm
(食べ物とクスリ)
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/tootake/memo2.htm#Q8
(ジスルフィラム様作用とは)
http://members.tripod.co.jp/ARAIN/info.html#A4
(アルコール)

「アンタビュース」作用は有名(?)です。
近くでこの症状を発症(?)した例を経験してます?

ご参考まで。
お礼コメント
moonstruck

お礼率 86% (13/15)

非常に参考になるサイトばかりでした。
どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2001-10-10 05:19:37
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

 この「適度の」というのは少々言葉に問題があり、しばし酒飲みの言い訳に使われたりします。  アルコールには気分を高揚させることでストレスを発散させる効果など、色々ありますが、これは理性を保っていられる境界線のはるか手前の話です。  ですので、一般に言われている「適量」は、ほとんどの書籍において「適量」を越えてしまっていると考えて間違いありません。  アルコールの薬用的効果を狙うのであれば、薬 ...続きを読む
 この「適度の」というのは少々言葉に問題があり、しばし酒飲みの言い訳に使われたりします。

 アルコールには気分を高揚させることでストレスを発散させる効果など、色々ありますが、これは理性を保っていられる境界線のはるか手前の話です。
 ですので、一般に言われている「適量」は、ほとんどの書籍において「適量」を越えてしまっていると考えて間違いありません。

 アルコールの薬用的効果を狙うのであれば、薬用酒を1日1回10ccとか、そういった接種の仕方をしてください。その程度であれば、体の調子がおかしいときでもちゃんと効果があります。
 しかし、オヤジさんがゴリッチュで柿ピーをボリボリ食いながら、「身体にいいんだ」なんて言い訳しても、説得力はなにもありません(笑)

 ちなみに薬を飲んでいるときは、アルコールの摂取量は一概にはいえません。その薬がアルコールと反応してしまうタイプのものだったり、体内の酢酸(アルコールが消化されて最終的に出来る物質)と反応するものだったりするかもしれませんから。
 それはお医者さんに聞かないと何ともいえません。
 ですので、不安がある場合は飲まない方が無難です。 
お礼コメント
moonstruck

お礼率 86% (13/15)

ワイン、グラス1杯、小さい缶ビール1本くらいなら、全く飲まない人よりも体にいいと聞きました。私が言っている適量はそのくらいの量をさしています。

でも、確かに酒飲みがすがりたい言い訳でもありますね(笑)

ご回答いただきありがとうございました。
投稿日時 - 2001-10-10 05:05:50
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
同じ症状や状況になったことある!あなたの知っていることを教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ