解決済みの質問
薄めの本を選ぶ方がいいと思いますよ。
基本的にぶ厚い本は解説とかが少ないものが多いです。
内容は、理科や社会は、図などが多めのものを。
あと、「整理と対策」って問題集知ってますか?
個人向けには売ってないため、書店では買えないのですが、
内容もかなりわかりやすくて、おすすめできます。
調べたところ、ネットなら売ってるみたいなので
一応URL載せときますね。
教科の先生に言ったら何がいいとか教えてくれたりするので、
先生に聞いてみるのもいいと思いますよ^^☆
参考URL:http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4-18-466113-0
投稿日時 - 2005-06-19 15:53:28
お礼
具体的に教えて頂き、有り難うございます。
是非、参考にさせて頂きます。
投稿日時 - 2005-06-20 17:44:06
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
私の経験では、学習参考書は自分で書店に足を運び、実際に手にとって決めるべきだと思います。というのは、人それぞれ解説に対する相性というものもあるでしょうし、問題形式にも相性があるからです。
是非書店に足を運んで自ら参考書を選んでみてください。自らの基準が質問のようにしっかりしているのなら、長い時間をかけて選べば必ず自分に合ったものが見つかることでしょう。
但しまず根底にあるのは、教科書を定着させることが最優先であると思います。参考書、問題集を活用する前に教科書の内容を夏休み前くらいまでにざっと復習しておくべきだと思いますよ。あとは漢字を正しく使えるようにすることでしょうか。
投稿日時 - 2005-06-17 20:11:29