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質問:【狂牛病】鶏肉、豚肉は本当に大丈夫でしょうか

  • 困ってます
  • 質問No.142420
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鶏肉、豚肉は本当に大丈夫でしょうかの質問をしていた人と同じ質問ですが、このことについてすぐに情報を知りたいのです。また、潜伏期の牛を食べたらどうなるのですか。
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回答 (全7件)

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 29% (424/1462)

No1の方が言っている環境gooを見ました。 >「異常プリオンは認められず、まったく危険のない部位」→「筋肉組織、牛乳」 ↑この分を読みましたか? 筋肉組織とは牛肉そのものです。つまり牛肉を食べても問題ないってことです。 新聞等にも「肉を食べてもそれほど問題はない」と書いてありました。 脳みそで汚染された肉を食べたらヤバイですけどね。
No1の方が言っている環境gooを見ました。

>「異常プリオンは認められず、まったく危険のない部位」→「筋肉組織、牛乳」
↑この分を読みましたか?

筋肉組織とは牛肉そのものです。つまり牛肉を食べても問題ないってことです。
新聞等にも「肉を食べてもそれほど問題はない」と書いてありました。
脳みそで汚染された肉を食べたらヤバイですけどね。
  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 37% (419/1115)

今日現在のgooトップページ(参考URL)左下の「環境goo」に関連情報があります。(^_^) もう御覧になりましたか? それでも信じ切れない私ですが…。(^_^; ...続きを読む
今日現在のgooトップページ(参考URL)左下の「環境goo」に関連情報があります。(^_^)
もう御覧になりましたか?
それでも信じ切れない私ですが…。(^_^;
  • 回答No.3

私も気になっております。 肉部分に関して大丈夫であると言っても、加工される食品の場合はと思うと信じられない気持ちです。 例えばハンバーガーに使われている部分は? 肉部分以外は入っていないとは確信も持てませんし。 症例のある国では禁止されているという肉骨粉が国内においては使われ続けていたという事に対して どうして?と思います。 今は 明らかにされている情報のみでは何とも判断出来ない気がしてい ...続きを読む
私も気になっております。
肉部分に関して大丈夫であると言っても、加工される食品の場合はと思うと信じられない気持ちです。

例えばハンバーガーに使われている部分は? 肉部分以外は入っていないとは確信も持てませんし。

症例のある国では禁止されているという肉骨粉が国内においては使われ続けていたという事に対して どうして?と思います。
今は 明らかにされている情報のみでは何とも判断出来ない気がしています。
  • 回答No.4
レベル8

ベストアンサー率 26% (14/52)

鶏肉、豚肉は生まれてから売られるまでの期間が短いので大丈夫です。 ニクコップンを食べていたとしても、その肉は。 ただ、内臓はこの場合は・・・
鶏肉、豚肉は生まれてから売られるまでの期間が短いので大丈夫です。
ニクコップンを食べていたとしても、その肉は。

ただ、内臓はこの場合は・・・
  • 回答No.6
レベル3

ベストアンサー率 50% (1/2)

日本では外国と違い、牛を切り分ける方法が背割りのため、プリオンが飛び散る危険性が高いです。そうとう気を付けないと...
日本では外国と違い、牛を切り分ける方法が背割りのため、プリオンが飛び散る危険性が高いです。そうとう気を付けないと...
  • 回答No.5

「潜伏期の牛を食べたらどうなるのですか?」の部分に関して、回答します。  これに関しては、下記参考URLを見てください。  感染する危険性があるというわけです。  何ら症状がない牛でも、潜伏期であれば、感染する危険性があるのです。従って「安全宣言」は、餌の種類、肉の加工方法など全てがしっかり確認され、しかも今回の狂牛病の感染経路が同定されてからでないと宣言すべきではないと思います。   ...続きを読む
「潜伏期の牛を食べたらどうなるのですか?」の部分に関して、回答します。

 これに関しては、下記参考URLを見てください。
 感染する危険性があるというわけです。

 何ら症状がない牛でも、潜伏期であれば、感染する危険性があるのです。従って「安全宣言」は、餌の種類、肉の加工方法など全てがしっかり確認され、しかも今回の狂牛病の感染経路が同定されてからでないと宣言すべきではないと思います。

 週刊現代が今、違った視点からこの問題に迫っており、問題の深さを追求していますね。
 まだまだ「感染経路」など謎の多い病気ですから、しっかりと解明される日が早く来ることを祈っています。
  • 回答No.7

狂牛病が人間に感染した場合、治療法がない致死性の疾患である以上すべて疑う必要があると思います。人間は動物性の食品を摂らなくても生きてゆけます。ご安心を?心配を増やすようで申し訳ないのですが、薬のカプセルや化粧品にも牛の骨髄から生成した成分が含まれます!私はカプセルの中身だけ取り出して飲んでいます。外食の際の調味料、お菓子、カップ麺にもご注意を!
狂牛病が人間に感染した場合、治療法がない致死性の疾患である以上すべて疑う必要があると思います。人間は動物性の食品を摂らなくても生きてゆけます。ご安心を?心配を増やすようで申し訳ないのですが、薬のカプセルや化粧品にも牛の骨髄から生成した成分が含まれます!私はカプセルの中身だけ取り出して飲んでいます。外食の際の調味料、お菓子、カップ麺にもご注意を!
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