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回答(2件中 1~2件目)
例えば、海洋を舞台とした生態ピラミッドは
最下層には植物性プランクトン
次に動物性プランクトン
その上には小魚
そして中程度の魚
大きな魚
更に大きな魚
そして、最後はサメやシャチが最高峰に位置するという食物連鎖の頂点に位置します。
これが生態ピラミッドですネ。
逆ピラミッドというのは、本来は不自然な状態であり、すぐに消滅するものなのですが、人為的に特定の生物種を保護した場合などに、継続的に認められる現象です。
自然環境を守るという名目での特定の種の魚の放流や、アフリカなどでの特定種の動物の保護によって、逆ピラミッド現象は続いています。
たしか、肉食動物は草食動物の15分の1程度の数字が適正であったはずなのに、その比率が人為的にゆがめられてしまい、狂ってきていますネ。
以上Kawakawaでした
投稿日時 - 2000-11-24 23:28:44
簡単に言えば、生態そのままなんですが、自然の生物(動物や植物)の個体数や生体量を表す表みたいなものですね。私もうまく説明できないので参考URLを参照してみてください。
参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/%7Ern2h-dimr/opinion/piramid/piramid.html
投稿日時 - 2000-11-24 17:22:54