解決済みの質問
私も海外へはよく出かけますが、英語を使う仕事であっても、やはりメニューでの英語は特別なものと感じます。たいていのレストランでは写真はないし、その料理の説明が書いてあってもなかなかイメージは掴みにくい。結局、店の人に「お勧め」を訊いてそれにすることがよくあります。こういうとき、チャイナタウンのレストランでメニューに漢字が併記されたりしているのを見ると、急に嬉しくなったりしませんか。
おすすめの1冊があります。『世界のメニューガイド』(ニューガイドワールドα ワンテーマ海外旅行)【弘済出版社】です。(私が購入したのは7年くらい前で、どこかの書店で入手できるとよいのですが。)
アメリカ合衆国、フランス、イタリア、中国、スペイン、インド、タイ、韓国、ドイツなどの、それぞれの国の特徴ある料理の紹介、「メニュー早わかり」(メニューでの言葉の意味、料理の解説、調理法、注文の際の便利な知識など)、「食材ミニ辞典」などが盛りだくさんです。これがあると、食事の際にも調べることができますし、海外に行かなくとも、眺めているだけでも楽しいかもしれません。
投稿日時 - 2005-05-17 05:17:54
お礼
皆さん回答ありがとうございました。
お勧めを聞いたりしたこともありますが、すべて、と言われたりしたこともあり、主体的な立場で選びたいと思ったものですから。
本のご紹介ありがとうございました。購入します。
投稿日時 - 2005-05-24 14:28:32
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
私も、わからなければ堂々と聞けばいいと思います。
どんな味かとかしつこく聞いてもいいと思いますよ。
彼等はチップ制で働いてますからチップ欲しさに(?)詳しく教えてくれると思います。(笑)
あと若者に人気のレストランなどは料理メニューの名前の付け方に凝っていて少しジョークっぽいのばかりのところもあります。
ロスで”suicide chocolate cake”(自殺チョコケーキ)と言うのがメニューにあって、ウェートレスに聞いたところ、あまりにおいしくて自殺したくなるから と訳のわからない答えが返ってきました。
そういうふざけた?レストランもあります。
興味をそそられオーダーしたら恐ろしく甘かったです。
でも話もはずむし聞くのはいいことです。
投稿日時 - 2005-05-14 21:54:11