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回答(5件中 1~5件目)
飛蚊症については、大半が生理的飛蚊症といわれ目の老化現象のようなものです。
この場合、積極的に治療することはないそうです。
硝子体をゴッソリ入れ替えるような手術もあるようですが、リスクが高いのでどうしても必要な場合のみ行なわれていると聞きました。
一度生じてしまった飛蚊症は消えることはありませんが、網膜に影を落とさないところへ移動すると視界に映らなくなるそうです。
飛蚊症はまれに重大な病気の前触れとして生じることもあるようなので、急に数が増えたりいつもと違った感じがしたりしたときには早急に眼科を受診しましょう。
>視野が狭いとか細胞が少ないといわれたことがあったのですが・・
これはNo.5様もおっしゃっているように、飛蚊症とは少し違うような気もするのですが。
コンタクトレンズをお使いでしたら定期健診もきちんと受けましょう。
眼科(コンタクト販売店併設でないところ)なら検診のついでに詳しく診てくれると思います。
投稿日時 - 2005-05-08 10:36:57
確か・・飛蚊症は水晶体の線維(コラーゲン?)がダメになってしまうものだった気がします。
↓を参考にしてみて下さい。
参考URL:http://www.gankaikai.or.jp/health/15/
投稿日時 - 2005-05-06 19:28:40