解決済みの質問
私も以前に実践しましたが、良い結果が得られませんでした。側薬も付け、溶かしたパラフィンの厚さを色々作り、暫く水に付けて実験したが全て駄目でした。
次に試したのが『アメリカンマッチ』と言う(昔の西部劇などでブーツの底や建物の壁に擦り付けて着火)品物で、側薬が最初から、火薬部分の頭に付いている為に自作より着火率は良かったです。しかし木の部分が粗悪品で着火した後、折れて火種があらぬ方向に飛んで行ってしまい危険でした。
このマッチを軸の部分も含めて、パラフィンコーティングした物はそれなりに使用に耐えました。
如何でしょうか?
投稿日時 - 2005-04-28 05:36:49
109人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
#3#4さんとはちょっと違いますが私の作り方です。
1.燃料用などのアルコールを側薬に垂らします
2.そこにマッチの軸先を滑らすようにこすって茶色いのを着けます。
3.それを乾かせばロウマッチの出来あがり
4.パラフィンなどに漬ければ乾燥させれば防水マッチのできあがり。
あとは、これを防水ケースに入れて保管する、と。
でも、結局、濡れた物には火が点かないし、火を点けるのに(マッチを擦るのに)ちょっとコツが要るので、ほとんど意味無いですよ、防災用としては、それなら100円ライターを用意しておくほーがマシです(^^;
投稿日時 - 2005-04-27 16:45:32