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スピーカー(同軸型>平面>?)

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ユニットの配置で、2,3ウェイの配置について最も合理的なのはそれぞれを同軸上に並べること、ただし混変調歪が起こり不都合が多かった、そしてスピーカーシステムの大部分は同一平面―箱の表面―に並べて取り付けるすると混変調歪は起きず、ステレオで聞くと音像が空間に固定され「あそこにピアノがある」とわかる。
と言うこと(自分での略あり)を本に書いていたのですが

1. このながれ同軸型>平面(古>新)で考えると5.1CHのようなそれぞれの分担を分けた物は平面の次にくると考えてよいのでしょうか?

2. 混変調歪ってなんて読むのか

3. 混変調歪の仕組み(出来たら詳しく、参照できるHPがあるならそれも)

おねがいします
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 40% (1358/3355)

このご質問だけは、回答が無いようですね。
遅刻回答、ごめんなさいです。

まず、5.1と同軸型は関係ありません。
同軸型というのは、一つの音響発生場所(スピーカー)で、
複数のコーンを利用して音を出すときに、
その中心軸を合わせるものです。
5.1はあくまでも、5つ(+1つ)の音響発生場所を用意することで
臨場感をだそうというものですから、
それぞれの場所に置くスピーカーが2way、3way(これは無いかな普通)
の時に、同軸かどうかが問題になります。

次に読み方はこんへんちょうひずみ。です。

この原因ですが、同軸型の問題点としては、一つのスピーカーの出力で、
もうひとつのスピーカーが振動させられてしまうことが
挙げられます。
すると、本来の音とは違う振動が発生し、これと、その振動させられた
スピーカーの出したい音の間で、
振動が合成されます。この時に生じる歪みが
同軸型の混変調歪みです。

でも、私は、音がちゃんと前に出る同軸型が好きです。
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その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 47% (11786/24626)

一部ですが、 「こんへんちょうひずみ」と読みます。 混変調歪率で表し、 全高調波歪率とは全く違う意味を持ちます。 混変調歪み率は低い音と高い音をミックスして増幅したとき、それ以外の音がどれくらい出るかを示したものです。 その仕組みなどは参考URLを見てみてください。 ...続きを読む
一部ですが、

「こんへんちょうひずみ」と読みます。
混変調歪率で表し、
全高調波歪率とは全く違う意味を持ちます。
混変調歪み率は低い音と高い音をミックスして増幅したとき、それ以外の音がどれくらい出るかを示したものです。

その仕組みなどは参考URLを見てみてください。

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