解決済みの質問

酒類の賞味期限

タイトル通り、酒類の賞味期限(缶・瓶 未開封にて)についての質問です。

概ね経験則で、ビールは3~6ヶ月以内、日本酒は夏を越すと味が落ちると感じていますが、
実際のところはどうなのか、また他の酒類はどうなのでしょう?
それとも醸造酒と蒸留酒で違うとか?
ワイン、焼酎、ブランデーなど、自宅に未開封の長期在庫もあり、気になっております。
ご教示宜しくお願いします。

投稿日時 - 2005-02-28 20:09:40

QNo.1243462

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

どういたしまして。ふたたび、どうもです。

酒屋さん(真の専門店)では
純米吟醸酒は専用冷蔵庫(紫外線カットのガラス扉+設定温度3度)へ
保存されているようです。
また生酒、しぼりたて(好きだー^^)も。

日本酒の保存は、「直射日光」+「温度」に左右されます。
言葉足らずでしたね。

投稿日時 - 2005-03-02 19:49:34

お礼

2回もありがとうございます。

結局日本酒は、飲みたい時に買う、
これが確実っぽいですね。
「4年前の酒」も、以前飲んで美味しかったので、
旅行でその製造元に行った際に「是非買って返ろう」と思って買ったものの、
案の定このザマです。
流石に専用冷蔵庫まで用意して日本酒を楽しむ気もありませんので…

投稿日時 - 2005-03-02 20:20:23

ANo.2

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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)

ANo.1

食品は1995年から賞味期限を表示してますが、
酒はワインやブランデーは古い方が意義があったり、
アルコールは腐敗することがないので
保存に注意を要する生酒、業界の自主基準等以外は、
その表示対象から除外されていますもんね。
私も疑問でした。でも、長期保存どころか、気にして開封しちゃいます。

種類と保存ですが、
ビールの賞味期限はラベルや缶底に表示されいます。
冷暗所だと9ヶ月は問題ないらしいのですが、早めに飲む方が良いみたいです。
古くなったものは、肉に漬け込むなど利用できます。

日本酒は、直射日光で賞味期限が左右されます。
冷蔵貯蔵だと2年経っても美味しく飲める時もありますが、蔵元では賞味期限を1年から半年にするようです。

蒸溜したウイスキーは、冷暗所で10年位は大丈夫らしいです。
焼酎、ブランデー、私の好きなウォッカ、ジン等も蒸留酒ですから。

ワインは、ワカリマセン。
熟成の頃合をみて自己責任で。

投稿日時 - 2005-03-01 22:24:57

お礼

ありがとうございます。

かつて祖母(アルコールはまったく飲まない)宅に遊びにいって「ビールでもどう?」と言われ、
飲んでみたところ、アレ、という味で、
缶底を見たら、製造から1年ちょっと経っていました。
通常のビールは半年以内に飲むようにしています。
やっぱりそれを過ぎると、味が落ちます。

この前掃除をしてたら、押入れから4年ほど前に買った日本酒が出てきて(完璧に忘れてた)試しに飲んでみたところ「なんじゃこりゃ」
やむなく煮込み料理用となりました。
また1年前にもらった日本酒も、先日飲んでみたら同じようになっていました。
「夏を越した日本酒は駄目」と聞いた事があり、温度にも左右されるのでしょうか。

投稿日時 - 2005-03-02 19:22:01

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