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一般戦死とそうでない場合のちがい

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お礼率 64% (436/676)

一般戦死と例えば特攻隊としてなくなった場合とでは後の
援護法,恩給法などの適用に差があるのでしょうか?またどのような人が戦時中にどのような状況で亡くなったら,どのような援護があるのか分かりやすくまとめてあるHPなどがありましたらそちらも教えていただけるとありがたいです。検索かけてもなかなかヒットしなかったので。
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レベル14

ベストアンサー率 46% (1678/3631)

 援護法、恩給法上の取扱は変わりませんが、一般に航空関係の戦死者は2階級特進する扱いが取られていましたが、1944年12月の海軍特殊任用令により、特攻攻撃により偉勲をたて、全軍布告の対象(特攻隊の出撃と戦果は普通全軍布告される性質のものです)となったものについて、特に下士官については少尉に、兵は准士官に特別任用することとなりました。このため、軍人恩給の基本の部分がかさあげされましたので、一般の戦死とは大きな格差が生じました。
お礼コメント
pusuta

お礼率 64% (436/676)

ずいぶんと遅くなってしまいました。回答ありがとうございます。法的な問題はなかなか難しそうですね。
投稿日時 - 2002-01-07 20:41:17
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