解決済みの質問
私はホルン奏者で、吹奏楽の指導者でもあります。ホルンは、管楽器の中で最も難しい楽器といわれるものなので、私の立場から言わせるとできれば続けてほしいな・・。でも、変わりたいのであれば、ホルンの4mの管をコントロールできていたのですからどの楽器にもスムーズに変更できるでしょう。「金管楽器の人は、一度木管を経験した方がよい」と話す指導者もいますから・・。何を選択するにしても、上を目指して頑張って下さい!!
投稿日時 - 2005-01-16 13:28:12
お礼
ありがとうございました。参考にしてがんばってみます。(なんかホルンも続けたくなってきた・・・
投稿日時 - 2005-01-16 18:21:56
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
>金管楽器から木管楽器を吹くことはできるのでしょうか。
もちろんできます。中学から木管楽器を始める人が多いのですから、彼らと同じ、もしくは一歩リードしたスタートラインから始められます。ただし、今のホルンの実力通り吹けるとは思ってはいけません。特にホルンやユーホニウムといった管が丸くて長い楽器は、誰が吹いても必ずある程度いい音が鳴ってしまう楽器なので、初めて手にする楽器の音を鳴らしたとき、最初は「あたしの実力はこんなもんじゃない!!」という戸惑いを感じるかもしれません。それさえ乗り越える覚悟があれば、ぜひともやりたい楽器に挑戦してみてください。
投稿日時 - 2005-01-16 17:49:52
お礼
はい!!ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-01-16 18:22:52
音を鳴らす原理は変わります。
クラリネットやサックスならば1枚リード、オーボエやファゴットなどならば2枚リード、フルートやピッコロならば、直接吹きかけ(?)で。金管のマウスピースとは違っています。
でも、音の出し方さえわかれば、あとの呼吸法(腹式呼吸)は同じですので、応用は利きます。
問題は、指使いでしょうね。
どのキーを押さえると、どの音が出るのか、早く覚えましょう。木管楽器に切り替えてもよいと思いますよ。どちらも極めることが一番理想ですが。
投稿日時 - 2005-01-16 12:12:55
お礼
まさにへぇ~。です。教えてくれてありがとうございます。中学生になったら木管を吹いてみようと思います。ありがとうございました。
投稿日時 - 2005-01-16 12:20:46
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