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スリーポイントの入る方法

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お礼率 0% (0/24)

私はバスケットが大好きです。中学での部活はもちろんバスケ部です。
ポジションはガードです。
けれどなかなかスリーポイントが入りません。フリースローは入るのですが、スリーポイントはなかなか入りません。
よく入る方法を知っている方教えてください。どんな方法でも結構です。
よろしくお願いします。
(私が中心になっています。)
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回答 (全10件)

  • 回答No.6
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/0)

私も、バスケットをやっています!ガードは指示を出したり、試合中一番喋るし、一番大変だと思うけど頑張って下さい!!スリーポイントはボールをはなす時のスナップが大事!!まずは、ボールがゴールに当たるまで投げたまま、腕を下げないでずーっとのばしたままの状態で何回もシュートをうって、スナップが上手くかかるように練習した方が良いと思います!!あと、ボールにアーチがあるともっと良いですよ!!
私も、バスケットをやっています!ガードは指示を出したり、試合中一番喋るし、一番大変だと思うけど頑張って下さい!!スリーポイントはボールをはなす時のスナップが大事!!まずは、ボールがゴールに当たるまで投げたまま、腕を下げないでずーっとのばしたままの状態で何回もシュートをうって、スナップが上手くかかるように練習した方が良いと思います!!あと、ボールにアーチがあるともっと良いですよ!!


  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 44% (60/135)

私もバスケをやっておりますが、スリーポイントの入る方法ってかなり難しい質問ですが やはり大事なのは、ボールを遠くへ飛ばそうとは思わとボールを投げにいってしますので、 ボールを投げるというのではなく、体全体でとくにひざのばねを利かせて、 いったんしゃがむような動作からひざにためたバネが体を伝わって腕から指先に届くといったような イメージでボールをほおるといいと思います。 と、ごくごく一般的な意見し ...続きを読む
私もバスケをやっておりますが、スリーポイントの入る方法ってかなり難しい質問ですが
やはり大事なのは、ボールを遠くへ飛ばそうとは思わとボールを投げにいってしますので、
ボールを投げるというのではなく、体全体でとくにひざのばねを利かせて、
いったんしゃがむような動作からひざにためたバネが体を伝わって腕から指先に届くといったような
イメージでボールをほおるといいと思います。
と、ごくごく一般的な意見しかかけませんでしたが、
やはり、一番大事なのは、毎日の反復練習が大事だと思います。
”継続は力なり” これだと思います。
スリーポイントに限らず、なんでもそうですが、いきなり上手な人はいないので
毎日こつこつ、シュート練習をやってみてください。
ある日ふと気がつくと、うまくなっていると思いますよ。
まだまだ、これから上手になっていくときなので、
あせらずがんばれ

PS 書き忘れましたが、シュート時のボールの軌跡も大事ですので、最初からリングに入れようと思わずに
   きれいな放物線を描けるように練習してください。
   きれいな放物線が描けるようにシュートすると外れた場合もボールが上にはねるので、リングに入る確立もあがるし
   リバウンドもとりやすくなります
  • 回答No.2
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/4)

こんにちは。 私もバスケをしています。しかも、ガードです。 私も、スリーは入りません。でも、おしえてもらいました。 とおいシュートは、「バンザイ」をするようにすると良くとびます。あと、足をばねにすればいいと思います。 よく踏み込んで。。
こんにちは。
私もバスケをしています。しかも、ガードです。
私も、スリーは入りません。でも、おしえてもらいました。
とおいシュートは、「バンザイ」をするようにすると良くとびます。あと、足をばねにすればいいと思います。
よく踏み込んで。。
  • 回答No.1

一時期NBAが好きで見てた時に思ったのですが。 スリーポイントは「入ったらラッキー」程度で「リバウンド勝負」に持ち込む為の 切っ掛けに思えました。 リバウンドに強い選手がいるチームは3ポイントショットも多いような気がします。 確かに3ポイントは決まると格好良く威力も絶大ですが、合わせて「リバウンド」 を目的としたポジション取り練習も良いかと思います。 (プレスで相手ディフェンスを止 ...続きを読む
一時期NBAが好きで見てた時に思ったのですが。

スリーポイントは「入ったらラッキー」程度で「リバウンド勝負」に持ち込む為の
切っ掛けに思えました。

リバウンドに強い選手がいるチームは3ポイントショットも多いような気がします。

確かに3ポイントは決まると格好良く威力も絶大ですが、合わせて「リバウンド」
を目的としたポジション取り練習も良いかと思います。
(プレスで相手ディフェンスを止めてリバウンド時のスペースの確保とか)

ただ、見てる限りでは正面からより、斜めからのショットが多い気はしますね。

部活ガンバって下さい!!!ヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ_フレーフレー
  • 回答No.4
レベル9

ベストアンサー率 30% (22/72)

僕は、わりとスリーポイントシュートが得意でした。 でも、距離が長いというだけで、普通のシュートと分けて考えてはいませんでしたよ。まずは、近い距離からのシュートの確率を上げて、段々距離を伸ばしていくのが良いでしょう。やはり反復練習が重要ですね。 その際、意識すべきことは、 (1)いつも同じフォームで投げる (2)狙うポイントを決める(僕の場合は、リングの手前を狙っていました) (3)弾道が ...続きを読む
僕は、わりとスリーポイントシュートが得意でした。

でも、距離が長いというだけで、普通のシュートと分けて考えてはいませんでしたよ。まずは、近い距離からのシュートの確率を上げて、段々距離を伸ばしていくのが良いでしょう。やはり反復練習が重要ですね。

その際、意識すべきことは、
(1)いつも同じフォームで投げる
(2)狙うポイントを決める(僕の場合は、リングの手前を狙っていました)
(3)弾道が高くなるように心掛ける(低い弾道よりも、リングの面積が広くなります)
といったところでしょうか。

あとは、シュートと合わせてパス、カットインの技術も向上させましょう。プレーの選択肢の多い選手は、ディフェンスしづらいですから、シュートも打ちやすくなります。
  • 回答No.5
レベル6

ベストアンサー率 100% (1/1)

僕も中学時代はガードでした。 でも、あまりスリーポイントは練習しませんでしたねぇ。 もちろん入りませんでした。とどかなかったかも・・・。 その後、高校に入ってからもくもくとスリーの練習しました。 毎日、6本スリーポイントが入るまで帰りませんでした。 現在スリーポイントを無理して打っている場合: 無理してスリーを打つのはよくありません。届かないのなら届くところから自分のフォームを作ってい ...続きを読む
僕も中学時代はガードでした。

でも、あまりスリーポイントは練習しませんでしたねぇ。
もちろん入りませんでした。とどかなかったかも・・・。
その後、高校に入ってからもくもくとスリーの練習しました。
毎日、6本スリーポイントが入るまで帰りませんでした。

現在スリーポイントを無理して打っている場合:
無理してスリーを打つのはよくありません。届かないのなら届くところから自分のフォームを作っていくほうがいいと思います。

既にフォームも固まっていて、届く場合:
突然入るようにはなりません。自分のフォームで打ち続けるしかありません。
練習中も、自分のフォームで打ってください。
そして、
入ったときの感覚を忘れないようにすれば、入るようになります。
練習を積めば積むほど自信がついてきます。
すると、スリーポイントに対する苦手意識がなくなってくると思います。
そうなれば、スリーも入るようになるでしょう。

ガードは最も頭を使うポジションです。
ゲームを壊すようなスリーポイントを打ってはいけません。
ここぞというときにスリーを決めるようなガードになってください。

目指せ!スーパーガード!
  • 回答No.7
レベル4

ベストアンサー率 33% (1/3)

(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ 皆さんの意見を読んで私も参考にさせていただきました。  私が常に心がけているのは「気持ち」です。ゲーム中(=動きの中で)、自分がこうこうこうやってボールをもらってシュートを打ってきれいに入れるんだというイメージをしっかり持ってください。「いける!!」っと思って、ボールをもらってシュートを打っている時、最後までボールを目で追いかけ、手もしっかり伸ばすことです。「入れ~~!!」っ ...続きを読む
(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ
皆さんの意見を読んで私も参考にさせていただきました。

 私が常に心がけているのは「気持ち」です。ゲーム中(=動きの中で)、自分がこうこうこうやってボールをもらってシュートを打ってきれいに入れるんだというイメージをしっかり持ってください。「いける!!」っと思って、ボールをもらってシュートを打っている時、最後までボールを目で追いかけ、手もしっかり伸ばすことです。「入れ~~!!」っていう気持ちが、あなたのシュート力をアップする最大の秘訣です。そして結果的に柔軟に身体を動かしていて、無理のないシュートを綺麗に放つことができるようになります。以上、スリーのみならず普通のシュートにも言えることを述べさせていただきました。
 特にスリーの時に心がけていることはもう1つ。私はあまりスナップ力がないので、膝をまげて少し重心を前に移動するようにジャンプしてシュートを打っています。やってみてください。距離が飛びます。(⌒^⌒)b うん
 ぺこ <(_ _)>
  • 回答No.9
レベル3

ベストアンサー率 0% (0/0)

はじめまして。いちバスケファンです。 スリーポイントでも,ミドルでも,シュートのキモは“ひざ”だと思います。 落ち着いてひざから上手く打てたシュートはきれいなアーチを描くし。 また,リングとボールの関係を物理的に考えれば高い弾道の方が入りやすい,計算してみろ,と以前部活顧問の理科の先生が言っていました(笑) あとはイメージでしょうか。普段から好きな選手とか理想のイメージを持ちつつ,打っていればいい ...続きを読む
はじめまして。いちバスケファンです。
スリーポイントでも,ミドルでも,シュートのキモは“ひざ”だと思います。
落ち着いてひざから上手く打てたシュートはきれいなアーチを描くし。
また,リングとボールの関係を物理的に考えれば高い弾道の方が入りやすい,計算してみろ,と以前部活顧問の理科の先生が言っていました(笑)
あとはイメージでしょうか。普段から好きな選手とか理想のイメージを持ちつつ,打っていればいいのではないかと思います。
なんにせよ,「バスケが大好き」ならばスリーも何もすぐ上手くなりますよぅ!
  • 回答No.8
レベル8

ベストアンサー率 35% (10/28)

練習あるのみ。 これしかありません。 どんなフォームでも、練習さえすれば入るようになります。 ただ、効率的な練習という意味でアドバイスすれば、まずフォームを固めることです。 3Pで勝負するなら理想系はジャンプシュートです。 これでフォームを崩さずに余裕を持って打てれば完璧。 ピンポイントで3Pを決めるくらいのレベルでいいのであればセットシュートの練習ですね。 フリースローと同じ感覚で ...続きを読む
練習あるのみ。
これしかありません。
どんなフォームでも、練習さえすれば入るようになります。

ただ、効率的な練習という意味でアドバイスすれば、まずフォームを固めることです。
3Pで勝負するなら理想系はジャンプシュートです。
これでフォームを崩さずに余裕を持って打てれば完璧。

ピンポイントで3Pを決めるくらいのレベルでいいのであればセットシュートの練習ですね。
フリースローと同じ感覚です。

共通して言えることは2Pも3Pも関係無い練習ということです。
別にラインを踏んでいても長距離が確実に入れば相手にとって脅威です。

あと試合で使うにあたっては常にディフェンスがいるので、練習時にディフェンスとの間合いを理解しておくこと。
この間合いならチェックされずに打てる、ということがわかっていればプレッシャーにも強くなるでしょう。

頑張って練習してください。
  • 回答No.10
レベル6

ベストアンサー率 50% (3/6)

こんにちは、僕は7年のバスケット経験者の中3の男子で選手と言うよりは、新人の育成と試合中のコーチングです。  スリーを入れるにはやはりシュートホームをしっかりとすることが大切です。肩の筋肉をつけ(腕立て伏せ・ランベルが有効)それと背筋も必要です。  まずは、ホームのチェックからです。ボールを持たずにシュートのホームをして下さい。そのときボールを持つ手の肘の方向がボールの飛んでいく方向と考えてください。 ...続きを読む
こんにちは、僕は7年のバスケット経験者の中3の男子で選手と言うよりは、新人の育成と試合中のコーチングです。
 スリーを入れるにはやはりシュートホームをしっかりとすることが大切です。肩の筋肉をつけ(腕立て伏せ・ランベルが有効)それと背筋も必要です。
 まずは、ホームのチェックからです。ボールを持たずにシュートのホームをして下さい。そのときボールを持つ手の肘の方向がボールの飛んでいく方向と考えてください。
もし、肘が右を向いていると右の方へボールがそれてしまいます。そして、シュートを打つときは、肩からボールまでを一本の垂直の線の中で行ってください。もし、その線から外れてしまうとボールはまっすぐ飛びません。また、ボールの持ち方にも注意が必要です。ほとんどの人がボールを指で持ってしまいボールと手のひらの間が空いてしまっていますが、NBAの選手でない限りあまりよい飛距離は出ないでしょう。手のひらで持てるようになるコツは、体の前で手を伸ばし片手でボールを持って下さい。そのままシュートホームの体制にボールを持っていくと、手のひらで持てると思います。シュートを打つときは、ボールが手から離れたときに手が大きく開き人差し指がゴールの方へ向くとよいでしょう。つまり、ボールは人差し指の向いている方向へ飛んでいくと言うことです。この時注意しなくてはいけないの事は、シュートを打った後は手が閉じないようにする事です。
 もう一つ大切なのは、膝の使い方です。脚を肩幅に開きつま先はほんの少し内側に向け、膝を曲げると内側に曲がるようにして下さい。この時、膝の曲がる方向が、外に向いていると力が外に逃げてしまうと考えてください。また、膝を曲げる時に背骨がまっすぐ下に動くようにして下さい。つまり、背骨を一本の棒だと考えそれを垂直に上下する運動(練習)を行うと、よりバランスの良いシュートホームになると思います。
 この様にシュートホームがしっかりしたら、後は近くから徐々に距離をつけていくと良いでしょう。しかし、当然のことながらすぐにはスリーポイントが入るわけではありません。近いところから打ち込みを行い少しずつ遠い距離に慣れる事が大切です。無理して一気に遠くからシュートを打とうとすると、遠くへ飛ばそうとしてしまい正しいシュートホームが崩れてしまうので気をつけてください。

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