解決済みの質問
>白いもの(←添加物と思われます。)
通常、オイルが乳化している場合は水分混入による劣化と思われます。フタをきちんと閉めていなかったか、保存方法が悪かった、または製造元の品質管理失敗によると思われます。
このオイルは使用しない方が良いでしょう。
なお、購入時後すぐに開けたのにこのような状態になっていたのなら、販売店で交換してもらえば良いでしょう。
下記のページの「5.オイルの劣化原因と性状変化」を参照して下さい。
参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiroshi/oildata.html#5)オイルの役割と劣化の見方
投稿日時 - 2001-08-09 22:22:05
お礼
先日バイク屋にいったところどの下の層はどのオイル缶もそうなっていると言われました。オイルに水を入れて攪拌場合白っぽい状態を保ったままになりますが、今回の場合オイル注入口からオイルの色を見たところ、白い状態にはなっていませんでした。白い物質が何なのかわかりませんがエンジンをかけることで攪拌され通常の色に戻ったと考えられます。こういうことは考えられるのでしょうか?
投稿日時 - 2001-08-12 11:39:58
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
10リットル缶 って いわゆるペール缶ですよね?
オイルを交換する前に、そのオイルを購入したお店にオイルの状態を説明して「あれは何?」と尋ねてみてはいかがでしょう?
あと・・・
『添加物と思われる』の根拠がわからないのですが、そのオイル缶には『使用前によく攪拌してからお使いください』と言った類の文言が明記されていますか? そうでないなら、通常のオイルには保管中に分離するような成分は含まれていないはずです。
最初に開封してから何ヶ月たっていますか?
不安をあおるようで申し訳ないのですが
オイルを開封後、長期間保管されていたのであれば、水分が混入して油が乳化している可能性もありえます。
もし、油が乳化していたならそのオイルは使えません、使えば100%、確実にエンジンが壊れます。
投稿日時 - 2001-08-09 09:34:06
補足
私もそう思います。しかしバイク屋ではどのオイル缶も下の層はそうなっていると言われました。仮にオイルに水を入れて攪拌した場合、白くなり本来のオイルの色には戻らないと言われましたが本当なんでしょうか?
投稿日時 - 2001-08-12 11:40:39
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