OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

お願いします

  • すぐに回答を!
  • 質問No.112775
  • 閲覧数1643
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数1
  • コメント数0

お礼率 8% (42/518)

中東諸国や離島では、海水から淡水を得るのに逆浸透圧法が使われている。この方法では、半透膜を隔てて海水側に浸透圧よりも高い圧力をかける。27℃の海水1Lから100mlの淡水をこの方法で得るためには、少なくとも何atmの圧力をかける必要があるか。ただし、海水は3.3%の塩化ナトリウムだけを含み、淡水を得る過程では海水の密度は1.02g/cm^3(27℃)で一定であり、気体定数R=0.082atm・L/(mol・K)とする。かいとうは整数値で答えよ。

このとき方を教えてください。
通報する
  • 回答数1
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 36% (3818/10368)

こんにちは。

ファント・ホッフの浸透圧の法則を用います。

浸透圧=RTCi : Cはモル濃度。iはファント・ホッフ係数

但し、溶けてるのが電解質の時は、さらに電離度の影響が出るので、係数をかける必要があります。これがファント・ホッフ係数で、電離が完全なら、塩化ナトリウムは2になります。(つまり電離してできるイオンの元の分子に対する比率)
-PR-
-PR-
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ