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回答(3件中 1~3件目)
いずれにしても、体重計のように乗って、脂肪率を計測表示するのは電気抵抗で簡易的に表示するので
タダの目安でしかありません。
#1のいわれるように足の裏の湿気と温度。
ちなみに、ワタシの場合ですが、普通は素足に
朝起きて、室内ではビニール製のビーサンをはいてますが、トイレのあとに、計測します。
このときで13-17%
これが、翌日、すたすたと素足で歩いて、まったく同じ体重で、23-25%で。
入浴後は20%ー26%夕食後ですのでおおむね体重は1kg朝よりも多いです。
10%ぐらいまでは計測条件の誤差範囲です。
で、いつも同じ状態で計測しての増減が計測できてるだけで、どの価が正しいのか正確にはわかりません。
たとえ、一日の体重増加分(朝いちと入浴後)が2kgあって、それらが全て脂肪であったとしても、10%から違うということはワタシの体重から考えても4~5kgの脂肪増加に相当します。
朝昼夜と量ってみて、あまりに誤差が大きくて体重との相関とも意味がないのです。
脂肪率との関係よりも、体内水分量との関係のほうがどちらかというと大きいようです。
前日に、長時間運動して、その後の水分補給量が少ないと、イメージとして脂肪が減少していてもよさそうですが、
脂肪率は逆にアップすることが多いですね。
投稿日時 - 2004-11-15 14:23:33