解決済みの質問
じっさいには、「いろいろやってみて決める」じゃないでしょうか。以前、東芝だけ「4枚羽」を貫いていました。計算式があるのなら、どのメーカーも同じになるはずです。
換気扇は同じようなプロペラですが、3枚も4枚も6枚もあります。気圧を下げるのと、遠くへ飛ばすのと、重点がちがうせいでしょうね。
最近の扇風機の重点は、「やさしい風」のようです。音は静かに、高速回転しなくても流れるように。
逆に工場扇はとにかく風速をあげるのが目的で、回転数を上げやすいように、ということなのか、羽の面積が小さいですね。
投稿日時 - 2001-07-23 08:16:25
お礼
なるほど!計算式があるなら全部同じになりますね!!!
ありがとうございました。
いろいろと試行錯誤してみます☆
投稿日時 - 2001-07-23 10:02:01
5人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
流体力学まで考慮すべき設問でしょうか。それだと分かり
かねますが、「初等的」なアイデアでよければ...
角度については、空気の代わりに小さな玉を考えて、
ぶつかった時に扇風機の正面に飛ぶようにすればいい
のではないでしょうか。
枚数については特に気にせず、単に正面から見て、
360度を無駄なく使っていればいいのでは...
以上、シロートの思いつきでした。
投稿日時 - 2001-07-23 04:02:44
お礼
私には思いつかない発想でした!なるほど。
ありがとうございました。
とても参考になりました。
頑張ります!!!
投稿日時 - 2001-07-23 10:08:03