OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

専従者の副業について

  • 暇なときにでも
  • 質問No.106013
  • 閲覧数449
  • ありがとう数7
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 93% (46/49)

現在、主人の父親の事務所で専従者として働いていますが、夕方から夜のあいた時間に2~3時間程度の副業をしたいと考えています。事務所では、月曜日~金曜日、8:30~17:00まで働いています。
そこで、質問です。
1.専従者の副業は認められるのでしょうか。
2.認められる場合、給料はいくらくらいまでなら働いてもいいのでしょうか。
(税金関係も含めて教えてください。)
3.副業を持った場合、確定申告など税金上の手続はどうしたらいいのでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル5

ベストアンサー率 20% (1/5)

1.時間外での副業は認められる。
 所得税法施行令第165条第2項二号(親族が事業に専ら従事するかどうかの判定)で、次の者は専従者に該当しないことになっているが( )で除外されている。
  ーー他に職業を有する者(その職業に従事する時間が短い者その他当該事業に   専ら従事することが妨げられないと認められる者を除く)ーー 
2.副業収入の制限は、無い。
3.いずれかが、従たる給与となり、毎月の源泉徴収は乙欄で徴収される。従たる 給与の収入金額が年20万円以下であれば確定申告は要しないが、還付になる例が 多いので確定申告すると有利かも。
*蛇足ですが、税金は全て法律で定まっています。
お礼コメント
chobi

お礼率 93% (46/49)

遅くなってすみません。回答、どうもありがとうございました。
今までは会社勤めだったので、税金や保険のことをじっくり考える機会がなかったので、基本的なこともわかっていませんでした。わかりやすい回答で、勉強になりました。また、わからないことがあったら、よろしくお願いします。
投稿日時 - 2001-07-24 15:07:51
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 24% (905/3709)

専従者の副業は金額に関係無く認められていないと思います。あくまでも専従です。 下記HP参照 http://www.yokosuka.co.jp/kkjm/ygs/a/ygs-a0103.htm ...続きを読む
専従者の副業は金額に関係無く認められていないと思います。あくまでも専従です。
下記HP参照

http://www.yokosuka.co.jp/kkjm/ygs/a/ygs-a0103.htm
お礼コメント
chobi

お礼率 93% (46/49)

遅くなってすみません。回答、どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2001-07-24 15:03:07


このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ