解決済みの質問
#3 COZYCUBE1です。レスありがとうございます。
ザバスでしたか。その中でも、減量しながら、体力(筋肉、骨、内臓機能)はキープしょうという狙いの製品のようですね。
URL先に、
>食事よりも先に(食欲を抑えてカロリーコントロールを容易にするため)お飲みください。
とあるように、食べ過ぎを抑える用い方をするようですね。そして、当然といえば当然ですが、
>本品にもカロリーはありますので、食事内容を見直し、計画的な栄養管理を実践しなければ目的を達成することは困難です。
と、要は「カロリーコントーロールは自分でちゃんとやってね!」ということのようですね (^^;。もちろん、それができれば誰でもダイエットはできるわけですが。
ある意味、特効薬的な効果は求めるな、ということのようです。もちろん、それが正しいダイエットだと私は考えます。
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余談ですが、脂質を減らす簡単な方法があります。それは、
「フライパンを捨ててしまえ!」
というものです。意味はおわかりかと思います。
投稿日時 - 2004-10-26 20:18:33
お礼
ありがとうございます!
そうゆう事だったんですか!
上手い事かいてありますね~!
結局はカロリーコントロールが大切なんですね!
「フライパンを捨ててしまえ!」って事はフライパンにひく油を気にしての事でしょうか???
投稿日時 - 2004-10-26 21:27:21
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
もしその製品が食物繊維を充分含んでいるのであれば、脂質の吸収を、ある程度妨げる効果があると考えられます。
もし製品名を覚えてお出ででしたら、ネット検索などで詳しい内容がわかるかも知れませんが・・・。
大豆由来のプロテイン自体が脂質の吸収を抑えるという話は寡聞にして知りません。
投稿日時 - 2004-10-25 20:50:43
お礼
ありがとうございます!
大豆自体には吸収を抑える効果がないんですね。
製品は確か下記のURLの製品だったと思うのですが私の見た事は書いてないです。
確かカンカンには書いてあったと思うのですが。。。
http://net.meiji.co.jp/shop/servlet/product.shop.DispProduct?TEMPLATE=savas02.html&PROD_ID=67&CLASS_ID=1016
投稿日時 - 2004-10-25 21:34:16
>ジムなどの運動の前後に飲めば筋肉になってくれるのでしょうか
付きますよ。
日本で一般向きにタンパク質が売り出された当時は大豆由来のタンパク質でした。
それでも、以前は卵の白身とか肉からとっていたのより効率的に筋肉が良く付く様になりました。
ただ、吸収時間がホエイやアミノ酸や其の数分子くっついた程度のとは違い、やや長いので、ジムでの運動前後というよりも、日常中に常にアミノ酸を補充している状態で、運動日と運動日の間などに採った方がタイミングを計らなくて簡単です。
投稿日時 - 2004-10-25 17:36:21
お礼
こんばんは。
タイミングなど全く分からないので初めの内はtimeupさんの教えて下さった方法でやって行こうと思います!
投稿日時 - 2004-10-25 21:40:34
ボディビルをしています。
プロテインが筋肉に変わる訳ではありません。
筋肉は運動をしていてもしていなくても常に分解と合成を小さなレベルで行っています。
そして外部環境の変化や体内の栄養状態により、分解と合成の±に変動が起きて、結果的に萎縮したり肥大したりする訳ですから、毎日の食事で補給される蛋白質の量が充分にあって、運動によって筋肉が破壊され、その修復に必要な量を満たしていれば、特に必要はありません。
むしろ運動後に速やかに身体に吸収させ、筋肉の修復に役に立つというなら、ホエイ系のプロテインが向いています。
大豆蛋白は、ダイエットを続ける内に徐々に下がってきた基礎代謝を少し元に戻す効果があるのではないか、と言われている所から、ウェイトダウン系として販売されているようです。
脂肪分の吸収を抑える云々については初耳です。
投稿日時 - 2004-10-25 15:50:17
お礼
ありがとうございます!
大豆蛋白質がウェイトダウン系として販売されている理由が分かりました!
やはり大豆蛋白質でも運動量が少ないまま飲み続けたら無駄な脂肪?になってしまうだけなのでしょうか?
投稿日時 - 2004-10-25 21:45:54