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むかしなつかしい真空管の入った携帯ラジオ

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お礼率 64% (1139/1757)

このカテゴリーでよろしいんでしょうか?
さいきん、ラジオ放送をよく聴いております。

むかしなつかしい真空管の入った携帯ラジオ、
いまでも手にはいりますでしょうか?
どなたかごぞんじのかたいらっしゃいましたらば教えてください。
むかしの「6石スーパーラジオ?」のようなものでもよいんですが。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5
レベル11

ベストアンサー率 41% (133/319)

じっくり探せは見つかるみたいですよ

電池菅も秋葉原でGetしたというレポートもありますし・・・(店名は書いてない)

電池菅というのはMT(ミニチュア菅)とさらに小さいSMTサブミニチュア菅
があります

ミニチュア菅はソケットに挿し込みますが、
サブミニチュア菅は真空管から直接細い針金のような足(電極)が出ていますので直接この足を半田付けしてとりつけます

昔、祖父の家にありましたけど、あれはどうなったか今度聞いてみようと思います
お礼コメント
koura

お礼率 64% (1139/1757)

そうそうたしか真空管からはりがねみたいな線がたくさんでていました。
電気店のマスターさんが自慢げに、ハンダゴテで修理をされていました。
なつかしいです。
これです。これです。
投稿日時 - 2001-07-08 15:16:00
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 33% (196/589)

多分勘違いしているのではないでしょうか? 「6石スーパーラジオ?」というのは真空管では無く、トランジスターです。 真空管の場合には、「6球スーパーラジオ」となると思います。 しかも、真空管は大きいので多分携帯には、ならないと思います。 真空管やトランジスターのラジオは、今でも手にいれる事は可能のようです。 参考までに、URLを添付しておきます。 ...続きを読む
多分勘違いしているのではないでしょうか?

「6石スーパーラジオ?」というのは真空管では無く、トランジスターです。
真空管の場合には、「6球スーパーラジオ」となると思います。
しかも、真空管は大きいので多分携帯には、ならないと思います。
真空管やトランジスターのラジオは、今でも手にいれる事は可能のようです。
参考までに、URLを添付しておきます。
お礼コメント
koura

お礼率 64% (1139/1757)

そうですそうです。
トランジスタです。このトランジスタラジオでもよいんですが、
昔の携帯ラジオにたしか「MT真空管」というのをつかった電話帳よりひとまわり小さいものがありました。
当時の値段で8000円くらい?(ラーメン35円でした)でした。
投稿日時 - 2001-07-08 10:27:48


  • 回答No.2

真空管のポータブルというのはちょっと難しいでしょう。真空管は、動作に高い電圧が必要ですし、ヒーターを加熱する必要があるので電力消費が大きく電池ではちょっと難しいと思います。また、真空管、トランス、バリコン、等の部品がトランジスタ式の物からするととても大きく重いので、放熱等を考えると携帯というよりは大き目のラジカセ程度の大きさになってしまうでしょう。据え置き型のものであれば、秋葉原のラジオデパートに真空管の ...続きを読む
真空管のポータブルというのはちょっと難しいでしょう。真空管は、動作に高い電圧が必要ですし、ヒーターを加熱する必要があるので電力消費が大きく電池ではちょっと難しいと思います。また、真空管、トランス、バリコン、等の部品がトランジスタ式の物からするととても大きく重いので、放熱等を考えると携帯というよりは大き目のラジカセ程度の大きさになってしまうでしょう。据え置き型のものであれば、秋葉原のラジオデパートに真空管のラジオなどを取り扱っている店舗がありますが、アンティーク扱いなのかちょっと高価です。

昔の真空管ラジオの定番は5球スーパーと呼ばれるタイプで真空管を5本使用した物です。
お礼コメント
koura

お礼率 64% (1139/1757)

私の親戚が、第2次世界大戦の終戦のとき、通信関係も仕事をしていおりました。私は電気のことはよくわかりませんが、
「日本軍のものは、木によじのぼって空中線(アンテナ)のことをながながはっても100mしか電信無線がとどかないのに、アメリカの無線機は、手持ちで1里(4000m)無線電話がとどくといっておどろいていたのを覚えております。
 
たしかに、真空管式の携帯ラジオ(ポータブルラジオといっておりました。トランジスタラジオは携帯ラジオといっておりました。)電気屋さんでうられておりました。
投稿日時 - 2001-07-08 11:15:26
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 33% (196/589)

MT管を使ったラジオが載っているURLです。 (先ほどのURLのメニューの所です) 購入出来る、MT管が「小型プラスチック真空管ラジオ」の所に乗っています。 携帯出来る機種は、先ほどのトランジスターのタイプになってしまいます。 今時、こんな古いものを売っている所が有るとは知りませんでした。 今、オーディオなどで販売されている真空管のアンプなどは、高級品として売っていますので、その値段 ...続きを読む
MT管を使ったラジオが載っているURLです。
(先ほどのURLのメニューの所です)

購入出来る、MT管が「小型プラスチック真空管ラジオ」の所に乗っています。
携帯出来る機種は、先ほどのトランジスターのタイプになってしまいます。

今時、こんな古いものを売っている所が有るとは知りませんでした。

今、オーディオなどで販売されている真空管のアンプなどは、高級品として売っていますので、その値段と比べるとかなり安く売っているような気がします。
お礼コメント
koura

お礼率 64% (1139/1757)

ありがとうございました。
お忙しいところをありがとうございました。
てでもってあるけるラジオ確かに・・。
たしかバターみたいな電池をつかっていました。
投稿日時 - 2001-07-08 12:44:05
  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 37% (260/696)

現在も入手可能か否か不明ですが、昭和30年前半まで真空管式携帯ラジヲ(ラジオでなく敢えてラジヲと呼びます。)が売られていました。構成は4球スーパーラジオで、電源はヒーター電圧1.5V用A電池(単一乾電池)と陽極電圧用67.5VのB電池構成でした。 よく見かけたのは周波数変換に1R5、中間周波増幅に1T4、検波・増幅用に1S5、電力増幅に3S4あたりが使われていたと思います。全て直熱管でした。 現在 ...続きを読む
現在も入手可能か否か不明ですが、昭和30年前半まで真空管式携帯ラジヲ(ラジオでなく敢えてラジヲと呼びます。)が売られていました。構成は4球スーパーラジオで、電源はヒーター電圧1.5V用A電池(単一乾電池)と陽極電圧用67.5VのB電池構成でした。
よく見かけたのは周波数変換に1R5、中間周波増幅に1T4、検波・増幅用に1S5、電力増幅に3S4あたりが使われていたと思います。全て直熱管でした。

現在も本体は入手可能としてもB電池の入手が困難と思います。真空管そのものは秋葉原あたりを探すと入手可能ではないでしょうか。

回答になってなくて申し訳ございません。
お礼コメント
koura

お礼率 64% (1139/1757)

「ラジオでなく敢えてラジヲと呼びます」ありがとうございました。お忙しいところをありがとうございました。
だんだん近づいてきたようなき、いたします。
たしか、携帯ラジヲの電池、「オートバイにも使えます」とかいてありました。
投稿日時 - 2001-07-08 12:46:39
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